不動産売却検討者向けメールテンプレート【掘り起こし用】

過去に問合せがあったお客様ですが、メールでの連絡にもまったく反応がなく、少し時間がたってしまったお客様も多いと思います。

今回は時間が空いたお客様を再度掘り起こすメールをご紹介いたします。

\不動産営業の常識が変わる/

KASIKA,不動産

【データを無料公開】売却獲得の勝ちパターン

実際に売却経験のある売主様2500人に「どのように不動産会社を選んだのか」を調査しました。今回はE-BOOK形式で調査データを無料公開いたします。

フェーズ別のユーザー心理と推奨アクションの解説ありますので、興味のある方は是非ダウンロードしてみてください。

不動産売却検討者向けメールテンプレート【掘り起こし用】

〈お客様名〉様

大変お世話になっております。
〈社名〉の〈担当者名〉と申します。

以前、ご所有不動産について査定依頼を頂戴した者でございます。
その後、ご検討状況はいかがでしょうか?

コロナショックの影響もあり、不動産市場は目まぐるしく変動を続けているため、
恐縮ながら弊社でも下記のようなお問い合わせを多数頂戴しております。

「所有する不動産の資産価値を確認しておきたい」
「お店や事務所と違って住宅は値下がりしていないって本当?」

過去に不動産査定がお済みの場合であっても、
ある程度の期間が経って参りますと価格には変動が出て参りますので、
よろしければこの機会に再査定をご検討くださいませ。

簡易的な机上査定はもちろん、
ご自宅を拝見する詳細な査定につきましても
秘密厳守・無料にて承っております。

(ご予約時は下記ひな形をご活用の上、ご返信くださいませ。)
第一希望: 月 日( ) : ~ :
第二希望: 月 日( ) : ~ :
第三希望: 月 日( ) : ~ :

不動産に関することにつきましては些細なことでもお気軽にお申し付けください。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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<メール用署名欄>

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送付時のポイント

同一顧客に複数回送る場合、タイトルと時事ネタを書き換えると使い回し感を多少は薄められます。
(「コロナショック~」の部分等)

見込みの高くない顧客への追客なので、そこまで時間をかけずに送ることも大切です。

程よくバランスを意識しながらアプローチを試みましょう。

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不動産会社様の悩みで一番多いのが追客です。追客は重要ではありますが、社内の人手が足りないと後回しになり、結局なにもできず、売上げに繋がらないというのはよくある話です。

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