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不動産会社の方で多い悩みのひとつに、接点を持ったお客様にどのようなメールを送ったらよいかわからない・・

といったものがあります。

メールは顧客とのコミュニケーションのツールとして今やかかせないものとなっていますので、必ず送るべきものですが、かといって時間をかけすぎて他の業務に支障をきたすことがないようにしたいものです。

そこでミカタでは「賃貸」「購入」「売却」の③パターンのメールテンプレートを用意しました。

メールでお悩みの不動産会社様は参考にしてください!

不動産のメールテンプレートまとめてみた全18種※随時更新

賃貸検討者向けメールテンプレート6種

ポイント

賃貸を検討しているお客様は、引っ越しの期限が決まっていることがほとんどのため、迅速かつ適切な案内をメールにて行う必要があります。

ファーストメールで連絡がないようであれば、他社での案内を受けている可能性も高いので、すぐに次のメールを送り、コンタクトをとりやすいようにしてあげる必要があります。

購入検討者向けメールテンプレート6種

ポイント
不動産購入検討者は即買いということはめったにないため、ロングスパンでメールを送り、社名や担当者名をお客様に覚えてもらう必要があります。
少しずつ情報提供を行い、さらにお客様の要望に答えた資料の添付など、丁寧かつ信頼できる不動産会社であるという印象付けが大切となります。

売却検討者向けメールテンプレート6種

ポイント【購入検討者と同様】
不動産売却検討者は即買いということはめったにないため、ロングスパンでメールを送り、社名や担当者名をお客様に覚えてもらう必要があります。
少しずつ情報提供を行い、さらにお客様の要望に答えた資料の添付など、丁寧かつ信頼できる不動産会社であるという印象付けが大切となります。
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